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ビットトレードのアプリ「BitTrader」の使い方

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ビットトレードは株式会社FXトレード・フィナンシャルのグループ会社であるビットトレード株式会社が運営する仮想通貨取引所で取り扱い通貨はビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、モナコイン(MONA)、ビットコイン キャッシュ(BCC)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)の6種類になります。

そんなビットトレードのアプリがついにリリースされましたので使い方を解説していきたいと思います。

ビットトレードアプリの使い方

アプリは「BitTrader リップル&ビットコイン仮想通貨取引アプリ」という名称でiOS、Android共にリリースされています。

まだインストールしていない人はこちらからどうぞ

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Google Play で手に入れよう

アプリを開くとマーケットのレート画面になります。ニュースをタップすると「Money today」という仮想通貨関連のニュースサイトを見ることができるようになっています。このサイトはビットトレード株式会社が運営しているサイトになっています。

ビットトレードアプリのチャートの見方

下部メニューのチャートをタップするとチャート画面になります。色々とカスタマイズができるようになっており右上の箇所をタップするとテクニカル指標などを追加することができます。

また右上のワイドを選択すると横画面にしチャートを見やすくすることもできます。

ビットトレードアプリでの通貨購入方法

では通貨の購入です。下部メニューの「取引」に移動しログインをしましょう。

ログインすると取引画面になりますのでまずは上部箇所から通貨ペアを選択します。次に「成行」「指値」を選択します。下にスクロールすると注文板がありますので価格や数量を入力して「購入」で買いましょう。

ビットトレードアプリその他の機能

その他の機能としては「口座管理」から資産を確認することができます。

またメニューからは日本円や仮想通貨の入出金まだ行うことができるようになっています。

ビットトレードアプリの使い方まとめ

このページではビットトレードの新しくリリースされたアプリの使い方について解説してきました。

高機能なチャートにわかりやすい注文画面でほぼすべての機能が揃っているのでアプリのリリースを心待ちにしていた人にとっては十分満足できるアプリではないでしょうか。

他の取引所のアプリにはあまりないニュースメディアも閲覧することができるのはポイント高めで、かなり有益な情報も手に入れることができます。

普段から仮想通貨関連のメディアを見ていなかった人はニュースを見るだけでもインストールする価値があるアプリだと思います。

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